風俗店員として2か月働いてみて ~入社まで編~

岡田

ニュー不夜城の岡田です!

ここでの記事は自由に書いていいとの事なので、元気にやっていこうと思います!
書き終わった後にどう感じるかは置いておいて、思うがままに書いていきます。
長くなりそうなので「入社まで編」「入社から2か月編」に分けたいと思います。

ソープランド「ニュー不夜城」との出会い

タイトルの通り本日(2022年10月10日)で私が風俗店員として働き始めてから丁度2か月が経ちました。
新年度を迎えた4月には、半年後の自分がソープランドの店員になってるなんて全く想像していませんでした笑

そんな私がなぜソープランドの店員として働く事になったのか…。

当時の私は風俗を利用したことがありませんでした。
そんな中、私の友人がソープに行ってきたというのです。
感想を聞いてみると…

「想像より全然良かった(恍惚)」

…ほう!
そんなに良いなら是非行ってみよう!
ということで私もソープランドへ行くべく調査を開始しました。

行きやすいほうがいいのでお店の場所を大宮に絞って探すことにします。
そんなこんなで色々求人を見ていたのですが気になる求人を見つけました。
それがニュー不夜城の求人だったんですね!

なにが気になったのかというと、勤務時間が9時間だったことです!
他店の求人を見ているとほとんどが10時間越えでした。

その結果…ニュー不夜城(+2店舗)へ応募しました笑
勤務時間が魅力的過ぎたんです。

応募~衝撃の面接

最終的にニュー不夜城(+2店舗)に応募したわけですが、返信が来たのはニュー不夜城だけでした
早速面接の日取りを決める事になったのですが、選択肢に当日の夕方が入っていたのは今でも覚えています。

その時の時間はお昼頃だったので、当日でもよかったのですが外出の気構えではなかったので4日後にしてもらいました笑

…迎えた当日
初めてのソープ街は…一般人多くない!?

ビックリしてしまいました。イメージではもっとひっそりとしているものだと思ったのですが、そんなことはなかったです!
昼過ぎに行ったのですが、普通に人が行きかっていました。
面接なのでスーツで行ったのですが、ちょっと恥ずかしかった記憶があります…。

さて、いざ面接!
入口から入って受付のスタッフさんに面接で来た事を伝えると、すぐに中へ通して下さりました。
当時は若いスタッフさんだなーと思っていたのですが、入社した後店長だったことを知りました笑

面接室に通され、担当者が来るまで待つように言われます。

ドキドキ…

ガチャ
入ってきたのは自分と同じくらいの年齢と思われる男性でした!
マスクをしている今は見た目から年齢を当てるのは難しいですが、それでも驚きましたね…。
しかし、これは面接です。そんなことを表情に出している場合ではありません。

面接の内容はいたって普通の面接でした。
説明を受け「是非、お願いします。」ということで入社が決まりました!

最後に

さて、私がソープを知ってからニュー不夜城に入社するまでを書いてみましたが、いかがだったでしょうか?
だいぶ削ってこの量なので、話をまとめるのが下手な気がしますが、それは置いておきます笑
次の私のブログでは、入社後の2か月について書いていきます!

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